黒のみの十二単とか重ねる意味があるのか。
「色の付いたものを着てはしゃぐような齢でもないもの」との談。
羽衣は狐火でできている。
しっぽなのか髪なのかわからない。

姉に比べ容姿が地味。
矢は狐火でいつでも補給可能。
思った以上にただの武官になってしまった。
私の想像では姉の方が弟よりも1000歳くらい年上のイメージ。
姉は中国生まれで狐の父親と日本に渡ってきた。
(半妖だとすると母親は一般人なので母が死んだのをキッカケに日本に渡ってきた?)
弟は日本生まれ。(中国生まれの父+日本生まれの母=ハーフw)
お父さんとお母さんは現在逢魔時の門の向こうに隠居中。
姉は現在2500歳くらい。人間の年齢で言うと18歳くらい。
万単位で生きた狐が九尾になるらしいのでまだまだ九尾には程遠いだろう。
(万単位でって、お父さん狐はいったいいつから存在してるんすか←)
しっぽの数は3本。
半妖とは思わせないほど妖怪寄りの思想を持っているようである。
人間のことがよく分かる半妖であるがためそうなったということもあるかもしれない。
弟は1500歳くらい。人間の年齢でいうところの13歳くらい。西暦500年生まれ。
完全な妖怪であるため、いずれ姉すら抜く実力を持つだろう。そろそろ2本目のしっぽが生える。
下手したらサギスケ達よりも長く生きているが、中学生の位置に甘んじているのは見た目と精神年齢のため。だろうか。主に姉のわがままのせいな気もする。(「おもしろそうだし、憧れちゃうじゃない?^^」)
妖怪寄りか人間寄りかときかれると、姉寄り。
あー。いろいろ自分なりに考えてみたけどこれが二次創作ってやつですね。
打ちながら考えたから、いろいろ穴がありそう。
焼きのり大将なりの設定が興味アルヨ。
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